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友だち

20120308_5.jpg

友だちの作ってる雑貨やアクセサリーの写真を撮りました。

光の多い午前中のうちに撮ろう!と、朝早く来てもらったのですが。
朝早い来客は初めてだったせいか、
見慣れたはずの友だちなのにきあがしばらく隠れて出てきませんでした(^^;)


写真を撮り終わった後も、いろいろとしているうちに、
すっかり夜遅くなって、泊まっていってもらうことになったのですが。

布団をリビングにひいて、友だちがお風呂に入ってる間に、
きあが友だちの寝る布団の上に寝はじめて。

「あらあら、きあちゃん。そっちは私じゃないわよ~」
なんて言いながら、寝る時には私の布団にくるものだと、思っていました。
・・・この時までは(笑)


さて、寝ようかとふたりとも布団に入ったのですが、きあはそばにおらず、
『今日はいつもと違うから、一緒に寝ないのかな~』なんて思っていたら。

私の布団の上をきあが歩く感触。そっと私の足の上を踏んだので、
『おおー。いつも通り私と寝るのね~』と、思った瞬間。


ターンッ!と私を蹴って、友だちの布団の上にジャンプ。
丸くなって寝始めたんです!


「ええ~っ!!なんで!」と思わず起き上がってしまいました。
「私より、そっちがいいの!?」と友だちに焼きもちをやく私。
「フフフフッ」と嬉しそうな友だち。。。


寝てからも、きあがトイレ(大)をしたので片付けていると、きあが見に来て。
「ちゃんとトイレできてかしこかったね~」なんて言いながら、布団に戻ると。

また私の布団の上を踏んで通ってから、
(これがちょっと私のとこで寝るの?というフェイントに 笑)

友だちの布団の上で寝てしまいました。



なんとも複雑な気分でした(笑)



20120309_1.jpg

↑友だちが帰る前に、わしゃわしゃされていました。



20120308_2.jpg

「あなたのことは…」



20120308_3.jpg

「けっこう気に入ってるのよ♡」



20120308_4.jpg

写真を撮ってる間は、きあは「大先生(おおせんせい)」と呼ばれていました。

「大先生、これでOKでしょうか!」とか。
「大先生が、お水飲んでらっしゃいます!」とか。
「大先生が、オネムです!」とか(笑)




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